【2020年8月27日開催】コンピューターを用いた化学物質の安全戦略『Derek Nexus』&『Vitic』

概要

日々取り扱う多種多様な化学物質に対して、すべて生物試験を実施することや、
試薬メーカーからの情報提供のみにて毒性を判断することは難しい場合があるかと存じます。

本セミナーでは、医薬品、コスメティックス、化学、食品など、日頃、化学物質を取り扱う業界様向けに、
コンピューターを用いた化学物質の安全性評価について、
最近の活用状況とユースケースをお伝えさせていただき、
化学物質の安全性評価をいかにサポートできるかをご案内いたします。

英Lhasa社が提供する知識ベース型毒性予測ソフトウェア『Derek Nexus(デレックネクサス)』
および毒性試験データベース『Vitic(バイティック)』の
機能概要やソフトウェアのデモンストレーションをご覧いただくことができますので、
ぜひこの機会にご参加いただけますようお願い申し上げます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

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セミナーサブタイトルコンピューターを用いた化学物質の安全性評価戦略『Derek Nexus』&『Vitic』
開催日時2020年8月27日(木) 14:00~15:00
セミナー詳細◇アジェンダ
・化学物質の安全性評価におけるin silico予測活用の現状
・Derek Nexusの毒性予測実行と予測結果の参照と解釈やユースケース
・デモンストレーション:製品(Derek Nexus)の動作画面のご説明
・Viticのデータコンテンツや操作性

◇対象者
・化合物の安全性評価としてin silicoツールやデータベースの新規導入をご検討の方
・製品の概要を知りたい方
・動物試験の代替法に興味のある方
・Occupational Safetyに興味のある方
など
定員100名
主催伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
注意事項​ZoomによるWebセミナー(来場不要)
※参加方法は、お申込み後にご案内いたします。
お問い合わせ先名伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
ライフサイエンス事業部 技術開発第2部 マーケティング課
ls-marcom@ctc-g.co.jp